グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード 赤盤 RPM(33,45) フラットエッジ/FLAT EDGE ヘアライン SPレコード 用語一覧に戻る 関連記事 レコードを長持ちさせる「内袋」の選び方と扱い方 音響機器|2025.11.09 Sun レコードの楽しみ方、音楽で癒される方法〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.04.20 Thu アナログ音源はデジタルで再現できる?詳細を解説 おすすめ記事|2022.06.02 Thu 気をつけて!レコードを痛めてしまう行為 レコード情報|2023.08.10 Thu