グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード センターラベル 汚れ スチレン盤 高音質盤 デッドワックス 用語一覧に戻る 関連記事 フォノイコライザーとは? レコード再生に欠かせない仕組みと役割を徹底解説 音響機器|2025.02.10 Mon クラブDJはターンテーブルで何をしているの?イベントでプレイしているときの動きを解説 おすすめ記事|2025.05.27 Tue お手入れの頻度はどのくらい?〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.11.25 Sat PEOPLEAPがプレイリストと共にレコード皿新シリーズをリリース!Seiho、陳暁夏代らが曲をセレクト おすすめ記事|2020.09.18 Fri