フラットエッジ/FLAT EDGE レコード盤の縁(外周部)が平らな事を指す。1950年代以前の初期LP盤やSP盤に多く見られる。ジャズなど特定ジャンルの廃盤レコードでは、発売年代の判別方法の一要素になったりもする。 関連ワード ドリルホール 針飛び SPレコード 塩ビ焼け 高音質盤 用語一覧に戻る 関連記事 レコードがパチパチ鳴る?ノイズの原因と除去する方法を解説 音響機器|2021.12.20 Mon 【開催直前】Analog Market 2023出店者インタビュー〜それぞれのアナログと明日の行方〜「Ome Farm」編 おすすめ記事|2023.11.15 Wed 一日の終わり。アナログが涼やかに部屋に満ちる。伝統をまとった気鋭のレコードプレイヤー、AT-LP3XBT。 製品情報|2022.10.07 Fri ターンテーブルの種類〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.08.06 Sun