角折れ / 角潰れ 経年劣化や輸送時のミスなどでレコードジャケットの四隅に折れや潰れが見られること。状態によっては中古価格に反映されることがある。角打ちとも呼ばれ、海外では”corner bump”と表記される。 関連ワード プロモーション・ステッカー オフセンター VG(レコードコンディション) シュリンク / シュリンク付き レーベルダメージ 用語一覧に戻る 関連記事 レコードと値づけ、基本の“き”。なんでこのレコードが、ビートルズよりも高いの? おすすめ記事|2026.03.02 Mon “昭和101年”の新たな挑戦。Z世代の表現者・阪田マリンが歌い魅せる、「ネオ昭和」のこれまでとこれから インタビュー|2026.04.23 Thu 本格サウンドとカスタマイズの楽しさを、この一台で。『AT-LP8X』で始める、自分だけの音を育てるレコード生活 製品情報|2025.11.13 Thu 「DJ」ならぬ「針J」 〜空間とレコードとカートリッジ比較〜 コワーキング・スペース「MIDORI.so NAKAMEGURO」Adam Oko 編 Part.01 製品情報|2023.05.03 Wed