針飛び レコードの音溝に影響を与えるような大きな傷、大きな汚れ等があると、その部分を針が通る時にそれらの影響で物理的に針が飛んでしまい、音が飛んでしまったり同じ部分をループしてしまう事を指す。針飛び=再生不良でレコードの価値は大幅に下がるが、最終手段として傷部分の溝を彫って針飛びを直す裏技も存在する。 関連ワード 重量盤 高音質盤 シュリンク残存 テストプレス 静電気 用語一覧に戻る 関連記事 オーディオテクニカ、レコードクリーナー特集 製品情報|2021.12.27 Mon カートリッジの針先をピカピカに!スタイラスクリーナーを選ぶポイントをご紹介 レコード情報|2022.05.31 Tue 【開催直前】Analog Market 2023出店者インタビュー〜それぞれのアナログと明日の行方〜「Ome Farm」編 おすすめ記事|2023.11.15 Wed 音が出ないときのチェックポイント——オーディオトラブルの対処法 音響機器|2025.04.26 Sat